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どのくらいの深さまで勉強すれば良いのだろうか・・・

最近しばしば思うことがあるんですよ。

それは


どのくらいの深さまで勉強すれば良いのだろうか


ということです。




私は電気電子系の学部に通っている学生なので、必修科目で「電気数学」というものを取る必要があります。電気数学とは読んで字の如く、電気を扱う為の数学です。

電気数学があるということは、化学系の学科や機械系の学科の人にも化学数学や機械数学といった科目があるんでしょうかね?私には分かりませんが・・・

詳細は省きますが、電気の世界では虚数を頻繁に使うので電気数学ではそれを扱う為の科目と言ってもいいのかも知れません。

その電気数学で「コーシー・リーマンの方程式」というものを習いました。これもまた内容については具体的に説明しませんが、関数が正則(微分可能)であるかどうかを判別する為の式です。

これは定理のようなものなので、もちろん証明があります。

そこで思ったのが


この証明まで理解する必要があるのだろうか・・・


ということです。

先生はもちろん証明まで教えてくれますが、数学者になるわけじゃあるまいし、そこまで理解する必要があるのだろうか・・・と思ってしまいました。



というかコーシー・リーマンの方程式って具体的にどういう場面で使うんでしょうか?



どこまで深く勉強すればいいんでしょうかね・・・


ノシ



PS

ブログの移設作業は順調に

進んでません\(^o^)/

まぁボチボチ頑張ってます!
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